新元号【令和】を焼酎で楽しもう!新たな時代の幕を開ける特別なお酒

新しい時代の幕開け新元号「令和」の名が入った焼酎をご紹介します♪

  • あーちゃん
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新元号【令和】を焼酎で楽しもう!新たな時代の幕を開ける特別なお酒

2019年、4月1日、ついに新たな元号が発表されました!新しい元号の「令和」の発表はちょうど仕事中の時間でしたが、多くの人が新元号の発表にソワソワしながらかたずをのんで見守っていたのではないでしょうか。

新たな元号に変わりお祝いムードも漂っている日本では、これから新元号「令和」に変わるまで呑んべぇの皆さんは飲み会が多いのではないでしょうか?外での呑みだけではなく、ホームパーティなど家などでの飲み会時にはやはりお土産が必要ですよね。

呑んべぇさんであれば、もちろんお酒を持っていきたいところですが、そんなときにおすすめなのはやはり新元号「令和」の名が入ったお酒ではないでしょうか?

今回は、新しい時代の幕開け新元号「令和」の名が入った焼酎をご紹介します♪

新元号「令和」ってどういう意味?どんな思いでつけられたの?


新しい元号は「令和」と発表がありました。「令和」とは【万葉集】の巻五、梅花(うめのはな)の歌三十二首の序文(「梅花の歌三十二首并せて序」)を典拠とされています。

万葉集は日本最古の歌集で、貴族などの高貴な身分の人だけではなく、一般の人の歌も収録された日本を代表する歌集である事から、「日本の国柄を次の世代に引き継いでいく」という思いを込められたという事です。

安倍首相は「美しく心を寄せ合う中で文化が生まれ育つ」をいう意味を込め、梅の花のように国民一人ひとりが明日への希望と共に美しく花を咲かせてほしいとおっしゃっていました。

「平成」という凛々しい名前から「令和」という可憐な名前に変わってしまい、まだなじみが持てないのが正直な感想というのが多くの方の意見だと思います。何事もそうですが、新しいものってなれるまでが大変ですよね。今はまだ、なじみが持てない「令和」ですが、10年後には「平成」のように馴染んでくるんでしょうね。

呑んべぇなら!新元号「令和」をまずはお酒で味わおう!

まだ、なじみのない「令和」ですが、せっかく元号も変わるのだからおいしく味わいたいと思いませんか?

季節の変わり目でもあるこの時期は、歓送迎会が多いのにプラスして新元号のお祝いと飲み会が盛りだくさんなのではないでしょうか?居酒屋さんなどでの呑みも多いですが、この時期は飲み会続きでちょっとマンネリ化してしまいますよね。

そんなの時は、家で気の置けない仲間たちと宅のみするのがおすすめです!

そんな宅のみにおすすめなのが、新元号「令和」の名が入ったお酒です。

岳宝 新元号初日蒸留芋焼酎

蒸留後すぐに瓶詰めを行うことで、荒々しさがあるものの、とてもフレッシュで元気のある味わいに仕上げられたのが、この「岳宝 新元号初日蒸留芋焼酎」です。いままで蔵人でしか味わうことができなかった「できたての焼酎」は新たな時代の幕開けに向けにはぴったりの焼酎!

2000本限定なので、焼酎好き呑んべぇさんは見逃せない1本ですね!

岳宝 新元号初日蒸留芋焼酎

画像出典:https://likaman.net/html/page112.html

岳宝 新元号初日蒸留芋焼酎

生産地:鹿児島県
生産蔵:天星酒造
原材料:さつま芋(黄金千貫)、米麹(黒麹)
Alc度数:25°
容量:1,800ml
価格:1,980円+税

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