意外と飲みやすい?手土産で持っていくときにおすすめの芋焼酎とは?

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冷たくしても温かくしてもおいしく飲むことが出来るのが焼酎ですよね。飲み方もたくさんあるので、自分の好みのように出来るのが良いと思っている人も多いのではないでしょうか。ですが、焼酎に挑戦してみたくてもどれから飲んだら良いかわからない人もいますよね。そんな人に深い味わいがある芋焼酎から紹介したいと思います。手土産としてもおすすめなので、たくさんの芋焼酎があるので自分のこだわりのものを見つけてくださいね。

芋焼酎で手土産ならデザート感覚で飲めるものがおすすめ

芋焼酎というと苦手という人がいますよね。焼酎は独特な味がするので、苦手という人もいますよね。特に女性に多いのではないでしょうか。そんな人でも飲めるのがデザート感覚で飲める芋焼酎です。「七窪」と呼ばれる独特な製法によってまろやかなコクとフルーティーな味わいを楽しめます。ロックでも口当たりがいいので女性にも初めての方にもおすすめです。そして、さらにおいしく飲みたいなら七窪で作ったアイスをロックの代わりに入れることです。程よい甘味とまろやかな味わいのデザート感覚のようでついつい飲みすぎてしまうので、お酒に弱い人は気をつけた方が良いですね。ですが、本当にデザートでお酒ということを忘れてしまうほどのおいしさなので、芋焼酎自体が苦手な人は是非チャレンジしてほしいと思います。芋焼酎をデザート感覚で楽しめるなんて思ってもいない人も多いかもしれませんが、新しい楽しみ方として覚えておくと良いでしょう。焼酎が苦手な人にもおすすめしたいですね。

甘い芋焼酎が好きならこの焼酎がおすすめ

焼酎は基本的には25度くらいあるので、水などで割るのが基本的なのです。ですが、「割らずに楽しめる焼酎」をコンセプトにした度数はワインに近い14度、そのまま飲んで一番おいしいように仕上げられている芋焼酎があります。その芋焼酎は「球」Qという芋焼酎なのですが、女性でも楽しめるようにマスカット、桃、マンゴー、バニラのような香りがあり、白ワイン好きの人にもおすすめです。女性が楽しめる味に作られているのでお土産に持っていっても良いですね。どんな食事でも合うのでホームパーティーや飲み会などでももって行くと喜ばれますよ。甘い芋焼酎が好きな人は特におすすめで、焼酎系があまり得意でないという人でも飲めるという人が多いです。いろいろな飲み方が楽しめるのでワインのように飲んでも良いですし、何かと割ってもおいしいですよ。自分好みの飲み方を見つけてくださいね。また、女子会などの手土産に持っていくなら絶対におすすめします。

新感覚の芋焼酎を手土産を持っていくならコレがおすすめ

焼酎といえばごついデザインが多く、男性向けのような感じですよね。ですが、そんな芋焼酎で、オレンジ色をした芋「ハマコマチ」が原料になっている焼酎があります。。見た目はワインのようで焼酎にはまったく見えないのですが、かわいらしいので手土産に持っていくととても喜ばれますね。花やトロピカルフルーツ、紅茶などの華やかな甘い香りが特徴的で分類や製法としては普通の芋焼酎です。ですが、今までの芋焼酎とはまったく違う感覚で飲めるので、芋焼酎を普段から飲んでいる人は少し驚くと思います。企画、開発は蔵の社員が行っていることで焼酎らしからぬ可愛いラベルも魅力です。女性が作ったとあって女性が好きな味になっているので、焼酎が苦手という人でもぜひチャレンジしてほしいですね。見た目がかわいらしいので手土産に持っていくと絶対に喜ばれますよ。もし、何か新しい焼酎が飲みたければ是非参考にしてくださいね。間違いなく女性に受ける焼酎になっているでしょう。

100年変わらぬ芋焼酎を手土産にもっていくときにおすすめ

白玉の露は、大隅半島の白玉醸造が造るおすすめの芋焼酎です。白玉の露は森伊蔵などと並び称されるプレミアム焼酎「魔王」の蔵元としても有名な白玉醸造が明治37年の創業以来ずっと造り続け、地元に愛されてきた焼酎です。名前とラベルも100年以上変わっていないので、芋焼酎といえばコレという定番のものを持っていきたければこの焼酎をおすすめします。昔からあるといっても芋焼酎らしいまろやかさと味わいが特徴でクセがなくてスッキリとしたのみやすさなのが魅力です。飲みやすいので、食事と良く合うため、飲み会など手土産で持っていくと絶対に喜ばれます。もちろん女性でも飲みやすい焼酎になっているので、女子会にもおすすめです。今まで芋焼酎をあまり飲まなかった人でも「これは飲みやすい」といってもらえるような焼酎なので、ぜひ手土産として持っていってほしいですね。昔からある定番の焼酎が良いなと思ったら白玉の露をぜひおすすめします。みんなで楽しんでくださいね。

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