飲みの人数で変わる!さみしがり屋が考えるメリットとデメリット

今回はさみしがり屋が考えるメリットとデメリットをご紹介します!

  • あーちゃん
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飲みの人数で変わる!さみしがり屋が考えるメリットとデメリット

みなさんこんにちは!

呑んべぇ編集部のあーちゃんです。

実は先日…呑んべぇ編集部のボスにたさんからこんなメールが送られてきました…

【件名:呑んべぇ記事】
あーちゃん
えりんぎ

お疲れ〜!!
添削よろしく!!
掲載可否はませます!!
修正あれば、指摘してくれ!

呑んべぇ記事

「あなたは誰と飲む?
飲む人数のメリット・デメリットについて真剣に考えてみた」

…。自分で掲載しなさいよ!!!そもそもタイトル改行できないから!!!!と思いながら…上司から送られてきたし(今日はちょっとネタが思い浮かばないし…)添削しながら、わざわざ私が掲載する事にしました…(笑)

にたさん
はごりごりの営業マンで、とりえは誰とでもすぐに仲良くなれる事です。(相手に好かれているかは別として)

その割に、1人で外出すると寂しくてご飯も食べずに速攻で事務所に戻ってきます。連休で3日間ぐらい会社がお休みの時は「お前らなんか久しぶりだなー」なんて言ってます。いやいや、たかだか3日ぶりですよ…

そんなにたさんが考える、呑みの席での人数にかかわるメリットとデメリットは、、基本が寂しいか寂しくないか…(笑)ひとりで旅に出るあーちゃんからしたら白い目で見ずにはいられない視点ですが、世のお父さん達には共感できる点も結構あったりなかったり??

では、リツイートの意味さえ分からないほどのSNS音痴なにたさんが頑張って書いた人生2回目のコラムをお楽しみください!

【にたさんコラム】飲みの人数で変わる!さみしがり屋が考えるメリットとデメリット

みなさんこんにちわ!!ウイスキーと焼酎をこよなく愛す呑んべぇ編集部のにたです。

本日は…

かなりどうでもいいテーマかも知れませんが、お酒の紹介ではなく、お酒の飲み方でもなく、お酒を飲む人数について、メリット・デメリットを考えてみました。!

自分もそうですがお酒を飲む上で、誰と飲むのかって重要ですよね。一人で飲む事が好きな人もいれば、大勢で飲む事が好きな人もいます。今回は飲む人数について、下記のようにセグメントしてみました。

・1人飲み
・2人飲み
・3人〜5人飲み
・6人〜20人飲み
・それ以上パーティ!!

こんな感じでしょうか?

ちょっと想像してみてください!!人数が変わるだけで、話す内容や飲み方が変わりませんか?その日のお酒が楽しいものになるかどうか…。やっぱり、人数って重要ですね…。

どんな人と飲むのかも 重要ですが、話し出したらきりがないので、今回は一切無視します(笑)

その日の気分によって変わるのは重々承知ですが、それぞれのメリット・デメリットについてご紹介したいと思います。

寂しがり屋が考える【ひとり飲み】

主な状況

・家で1人酒
・バーでちょっと一杯
・行きつけのお店に顔を出す
など…

【メリット】
・完全に自分のペースで飲めます。
・自分だけなので予算も時間も調整可能
・ちょっとした考え事などもゆっくり考える事ができます。

【デメリット》】
寂しいと感じる時がある
・悩みや相談をしたくても、行きつけのお店じゃない場合はなかなか難しい。

1人飲みの場合はお酒で楽しむというよりも、自分の時間を大切にしたいと考えている人にとっては、すごく良いですね。自分は寂しがりやなので、1人で飲みに行く事は出来ませんが、こういうお酒との付き合い方もありますよね。

日々の生活の中で、ちょっとリセットしたい事があった時なんかは、オススメですね。

寂しがり屋が考える【ふたり飲み】

主な状況

・デート
・先輩や後輩と飲む
・上司、部下と飲む
・友達と飲む
など…

【メリット】
・楽しい話や相談など、1対1なので濃い話ができる
・相手の事を深く知る事ができる

【デメリット】
・信頼できる相手じゃない場合、苦しい時間を過ごす事になる
・支払い時に割り勘かおごりかで悩む
・一方がトイレに行くと、急に寂しくなる

2人飲みは、誰と飲むのかが非常に重要です。相手次第で、最高のお酒になるか、最悪のお酒になるかが決まります。

自分は同僚と2人でよく飲みに行きますが、深い話ができるのと相手の本音が聞けるので、結構好きです!!もっと頑張ろうとか、自分が相手の事をどう思っているのかなんかを話すには最適ですね。

寂しがり屋が考える【3人〜5人飲み】

主な状況

・先輩や後輩と飲む
・上司、部下と飲む
・友達と飲む
・パパ友会・ママ友会
など…

※色々考えましたが、誰と飲むかはあまり変わりませんでした(笑)

【メリット】
・3人以上になるとおごりはつらくなってくるので、割り勘で行ける可能性が高い
・1人がトイレに行っても寂しくない
・話題に事欠かない

【デメリット】
・自分がしゃべる時間が少なくなり、聞き手になってします可能性がある
・おごりになると、かなり辛い
・あっちこっち話題が変わって、深い話はできない

3人以上になると深い話というよりは、楽しいお酒になってきます。このくらいの人数であれば、事前に予定していなかったとしても、結構気軽に飲みに行けると思います。

これ以上になると、お店も予約しておかないと入れない可能性が高くなりますね。個人的にはお酒を飲む人数として、最適だと思っています(笑)

今日はここまでです!

いかかでしたか?
かなりくだらないテーマでしたが、これは《前編》です。

人数によって、飲み方が変わるなんていうのはみんさん当たり前に気づいている事だと思いますが、
改めてこうやって記事にしてみると、結構気づきもあったのではないでしょうか?笑

また《後編》がありますので、また楽しみにしていてください!!

以上、にたでした!!

後編あるんかい!!!

…後編があるそうです。たぶんここまで書いて力尽きたんでしょう(笑)

にたさんが頑張って書いた人生1回目のコラムはこちら↓

   

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あーちゃん

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